東京の国立市や多摩地域にある潜在的な社会課題にアプローチするプロジェクト『ACKT(アクト/アートセンタークニタチ)』の川野歩里さんに、「都市と異物の即興劇が私たちに伝えるものとは」と題し、2024年に制作した《得体の知れない箱で都市を過ごす》に関するインタビューをいただきました。
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演出家・民俗芸能アーカイバー Director/Folk performing arts archiver