26/04/20 《得体の知れない箱で都市を過ごす》インタビュー記事が掲載

東京の国立市や多摩地域にある潜在的な社会課題にアプローチするプロジェクト『ACKT(アクト/アートセンタークニタチ)』の川野歩里さんに、「都市と異物の即興劇が私たちに伝えるものとは」と題し、2024年に制作した《得体の知れない箱で都市を過ごす》に関するインタビューをいただきました。

以下の画像をクリックいただき、開いた画面右下の「PDFダウンロード」より、インタビュー記事をご覧いただけます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です