26/02/15 福岡・奥八女でのワークショップとシンポジウム@農林業体験交流施設「四季菜館」

2018年から農とアートをどう地域で掛け合わせ、緩やかなコミュニティを繋ぎ育めるかを一緒に実験してきた奥八女。来年度からは棚田の保全や活性の補助金をいただき、実際に棚田で米づくりをしながら「表現」を展開します。シンポジウムの基調講演は、このプロジェクトを牽引/併走してきた九州大学准教授の長津結一郎先生。車でないと会場までたどり着けないのですが、最寄りのバス停からの送迎もあります。行きづらくて朝も早いけれど、ワークショップもぜひ(2月3日現在、ワークショップ参加者少なめです)

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2026年2月15日(日)
時間|10時半~12時「踊り出会った相手を褒める」ワークショップ、13時半~16時半「棚田の価値を考える」シンポジウム
場所|農林業体験交流施設「四季菜館」
料金・参加費|参加無料・要予約

https://sansonjuku.com/event-info/archives/376

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